花待人 ゆうるり庭日記


プレクトランサス 調べてみたら~♪

 
夏に高知の日曜市で格安(たしか¥150)でGETしたプレクトランサスが咲きました。
 
 2010.10.26 021
斑入りの葉っぱが涼しげでいいなと、花色も知らずお買い上げ
咲いた花は小さくて控えめな白い花でした。


2010.10.26 023 
お花のアップ 
上の花弁はほんのり紫色がのって、蝶々みたいな形です
 
「プレクトランサス」とお店の可愛いお嬢さんに教えられ
「斑入りのプレクトランサス」なのねと妙に納得して、鉢植えにして育てていました。
プレクトランサスは短日植物なので、お花は秋まで見られないけど
こんもり茂った斑入りの葉っぱは、カラーリーフとして楽しめそうと想像して・・・
でも、茎は伸びるにつれて垂れ下がっていきます。
「んっ?これは匍匐性なの?」
私が初めて会ったプレクトランサスは・・・
  
2009.10.15 008 

↑これ、葉裏が個性的なエンジ色、茎はピンと立ち上がっていました。
非耐寒性とも知らず地植えにし、1年は冬を越しましたが、
今年始めの寒さで枯れてしまいました p(・・,*)
 
どうやら、プレクトランサスにもいろいろ種類があるみたい?
これは調べてみなくっちゃ! ググッてNET検索 ♪
へ~っ!そうなの~!?
「斑入りのプレクトランサス」は正確には「プレクトランサス・マダガスカリエンシス」の園芸品種
「ヴァリエゲイテッド・ミントリーフ」と判明
ちなみに上の写真は、従来観葉植物として栽培されていたプレクトランサスを
花を目的に改良した比較的新しい園芸品種「ケープ・エンジェル」のようです。
 
検索中に思わぬ発見も

2010.6.13 008 
 
アロマティカ(左)とサシャ(右)としか分かっていなかった正体不明のこの葉物2種
どちらもプレクトランサスだったのです。
アロマティカは「プレクトランサス・アンボイニクス」
サシャは「プレクトランサス・サシャ」が正式な名前です。

夏のあいだ事務所の入口を彩ってくれていた個性的なこの葉っぱたち
ずいぶん姿が乱れてしまったので切り戻して、部屋の中へ
切った枝は、もしかして根がでるかも・・と水挿しにしてみました。

プレクトランサス 
 
こちらもカラーリーフとして植えたミセバヤ、可愛い花が咲きました。
このところの急激な寒さのせいでしょうか、葉っぱが赤みを帯びています。
 
2010.10.26 004
初めて咲いた花は、可愛いピンク色
遠目にも目を引いて、思った以上に華やかです。

2010.10.26 003 
一つ一つの花は、丁寧に作られた砂糖菓子のよう
蘂の出方がユニークですね  

葉っぱが目的で植えた植物に思いがけないきれいな花が咲いたら
なんだか得したみたいです。 (*⌒∇⌒*)♪

 
 

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無計画な植物選び!

待ちに待った日曜日、空はどんよりと曇ってます。
この日は1日庭仕事の予定
秋の休日はとにかく忙しい!
気合は十分!張り切って朝から庭へ

「きっと雨は降らない!」と、かなり楽観的な予想のもと、バラの鉢に液肥を遣り
お次はグランドカバーのリシマキアに混ざりこんだ草を抜き取る地道な作業
ほぼ終わりかけたころ・・ポツポツ
なんともうらめしい雨が降りだしてしまいました。

午後には大粒の雨が本降りに・・ 
庭仕事は断念です。 
この日は、宿根草の苗を植え付けようと思っていたのですが・・p(・・,*)  


2010.10.22 046 
 
近くのHCから連れ帰った定番のジギタリスとデルフィニウム、アジュガ、
その他はほとんど、楽しいカタログショッピング~♪ 
またまた、こんなにいっぱい! まだ届いていないものもあります。
去年植えた宿根草、消えてしまったものも数知れず、全く懲りない私です。
相変わらず行き当たりバッタリで選んだ今年のラインナップ見てやってくださいね(*⌒∇⌒*)♪

まずは期待のNEW FACEから (花の写真はカタログから拝借)
フォプシス 
 
去年植えたペンステモン2種が無事に生き残っているのに気をよくして
新たに原種系のペンステモン2種をお迎えしました。
フォプシス・スティローサは初めて見た花です。
1年草のタマクルマバソウにちょっと似てるでしょ ♪
「暑さ、寒さ、乾燥に耐える丈夫な多年草で放任でよく育ちグランドカバーに最適」
この説明で、即お迎え決定しました。

お次は「自信はないけど、やっぱりお花が見たい」こちらの3種

リナリアetc.
 
 
とにかく大好きなゲラニウム、
去年植えたラベンダーピンホイールは比較的耐暑性ありでしたが、残念ながら・・
それでも懲りずに、同じく暑さにも耐えるというビルウォーリスをセレクト

去年、種から育てたムスクマローアルバがとても可愛く咲きました。
また種からと、種を探したのですが見つからず、苗を注文
今度はほのかなピンク色のアップルブロッサムにしてみました・

宿根リナリアはずっといいなぁと思い続けていた花
でも耐暑性がね・・と諦めていましたが
何事も試してみなくちゃ分からない!と初チャレンジです

クレマチスとアジサイも
 
クレマチス
ずっと欲しかったクレマチス‘白万重’と‘メアリーローズ’(フローレプレノ)
アナベルよりちょっと小ぶりなアメリカアジサイ‘ライアンゲイニー’
 

まだ届いていないのは
リシマキア・アレキサンダー、カンパニュラ・アバランチェ、カライトソウ
それにバラが2本

この苗たちをどこに植えるかは全く未定
なんとも無計画な植物選び
今の花壇では全部は無理かも
しばし眠っていた庭改造の野望が新たな植え場所を求めてムクムクと・・・
かくして行き当たりバッタリの泥縄ガーデニングは続きます。


 

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画家のバラ‘カミーユ・ピサロ’

秋バラがやっと咲き始めました
たった一輪でも、華やかなオーラを纏って

2010.10.11[2] 007 
カミーユ・ピサロ
Camille Pissaro

1996年 デルバール

ピサロ 
レ・ローズ・ドゥ・ペーントゥル 画家のバラと名付けられたシリーズの一つです。
他に‘ポール・ゴーギャン’‘モーリス・ユトリロ’‘ポール・セザンヌ’と
有名な巨匠たちの名を冠した、絞りのバラのシリーズです。
赤、ピンク、白、黄色とまさに油絵のように重なる色
 
2010.10.22 050 
 
個性の強いかなり派手系の花、一輪でもこの存在感
そのうえ棘がいっぱい!
艶やかで危険な香りを漂わす魔性の女のイメージかしら?

時によって表情を変え・・
 
2010.6.1 028 
2010年6月撮影
 
春の花はちょっと優しげな風情
変幻万化な秘めたる魔性が魅力です。
名札もなく、どんな花かも分からぬまま、やってきた‘カミーユ・ピサロ’
最初の花が咲いた時、「派手っ!」と、あんまり好みではなかったはずなのに
いつにまにか魔性に魅せられて・・
とっても丈夫でよく咲いてくれるところもお気に入りのバラなのです。



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春の夢

紅葉前線は北から南へ、山頂から麓へ
陽射しも斜めに傾いて、澄んだ空にはうろこ雲
秋ですね~♪

ガーデニングには絶好の季節です
みなさん春の準備は進んでますか?
私も毎日少しずつ、
今日は、種から芽が出たギリアをポットに植替えました。
でも・・・
期待に胸を膨らませ蒔いた他の種、発芽はイマイチ
思うようにはいかないものです・・p(・・,*)

それでも花爛漫の春の夢を思い描いて庭仕事の日々
そんな私にちょっとうれしいサプライズ♪

2010.10.13 002 
季節を間違えた桜が咲きました

2010.10.13 006 
ちゃんと桜らしい花が数輪、ささやかな春の夢

なんだかおかしな気候でも、季節はちゃんと巡ります
少しずつ色付き始めた木々も、やがて訪れる春の準備を着々と
春に向かってあれこれと想いめぐらせ庭仕事
思い通りにならないことも楽しみながら
花待人がんばりま~す (*⌒∇⌒*)♪


 

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牧野植物園

高知県立牧野植物園は、高知市五台山にあります。
高知が生んだ「日本の植物分類学の父」牧野富太郎博士の業績を顕彰するために作られました。
博士ゆかりの野生植物など約3000種が、五台山の自然な起伏を生かして植栽されています。
四季折々に自然に咲く花々を野山で見つけるような楽しさが味わえる植物園です。

2010.10.11 082 
吾亦紅、フジバカマ、後ろにはススキも・・

2010.10.11 071 
萩とムクゲ

フジバカマ 

フヨウ 
こちらは芙蓉


2010.10.11 096 
 
木立の下に一際鮮やかな黄色
黄色いヒガンバナ?
「ショウキズセン」と名札がありました
2010.10.11 095
花の形はヒガンバナにそっくり
漢字では鍾馗水仙と書くそうです
ヒガンバナ科リコリス属
ヒガンバナよりちょっと大きめの華やかな花ですね

2010.10.11 100
アゲハ蝶はこの仲間の花がお好みのよう

野草
小さな可憐な花たち、秋の野山の趣です


温室 
今年の春にリニューアルされた温室
  水が流れ、大きな熱帯植物の葉が茂り、小路に色鮮やかな花や葉

1958年に開園したこの植物園、学生時代には存在を知ってはいたものの
一度も訪れたことはありませんでした。
今回の同窓会のついでに是非訪ねてみたいと、
全く興味のない夫とやって来たのですが・・・

最初に入った温室のテラスから広い園内を見渡して
 夫「ここ全部まわるんか?」
 私「せっかく来たんだからもちろん!」
 夫「全部は大変だよ、ポイントを絞ったら・?」
 私「どこに何があるかわからんし・・」

なにやら雲行きの怪しくなり始めた夫
歩き始めてまもなく、
夫「ガーデンショップにおる、ちょっと腰が・・」

結局夫は早々に駐車場の車に戻り、私は1人で散策
なんとも落ち着かない植物めぐりでした。
やっぱり花を楽しむには、気の合う仲間たちとワイワイがいいようです。^^;


 

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30年ぶり!

ロシア民謡の「赤いサラファン」をご存知ですか?

  赤いサラファン縫うてはみても
  楽しいあの日はかえりゃせぬ

  赤いサラファン昔の夢よ
  楽しい娘の夢の花

  花の盛りはただひと時
  娘盛りは露の間よ
  燃えるようなその頬の色褪せぬ間を楽しみて
  老いての後に悔ゆるなよ

  私もあの日は母さんの話聞かずに笑ってた
  お前のサラファン縫うてはみても
  私のあの日はかえりゃせぬ
      
             ( 潮 彰二 訳詞 )

                   赤いサラファンは、花嫁のまとうロシアの民族衣装
                   原語の歌詞は、結婚したくない娘とその母親の会話
                   上の潮彰二氏の和訳とはかなり雰囲気が違います
                   和訳には、ほかに津川主一氏による歌詞があります

この歌に初めて出会ったのは三十ウン年前
私だってそれなりに娘盛りの花の頃
夫との出会いにまつわる思い出もあり・・
切なくも楽しいあの頃を思い起こす歌なのです
時は流れ、今ではまさにこの歌の母親の心境・・複雑です

なんでこんな話って?・・うふふ
実は、先日の連休に、その三十ウン年前のあの日に暫し戻ってきたのです♪(気持ちだけですよ・・)
 
2010.10.11 053 
2010.10.11 055 
高知、青く広がる太平洋 遠くに室戸岬がみえます
ここ土佐ロイヤルホテルで懐かしい仲間たちと30年ぶりに再会しました。
2010.10.11[2] 010 
私と夫は、学生時代 合唱団に所属していました。
あのころの生活のなかで最もエネルギーを注ぎ込んでいたサークル活動です。
日々の練習で声をあわせて歌う楽しさを知りました。
合宿、コンパ・・ずいぶん馬鹿なこともしましたね 
悲願の全日本合唱コンクール全国大会出場を勝ち取ったときの大きな喜びと達成感
いまでもはっきりと覚えています。
先輩後輩、様々に個性豊かな仲間たちと過ごした日々は私の人生の大きな糧となったのです。
2010.10.11 032  
 
「お久しぶりです!私分かりますか?」
「ん~っ、ゴメン・・いや 顔は分かってるんだけどネ・・名前が・・・」
錆ついた記憶の引き出しは、スムースには開かず・・(・・;)
可愛い後輩たちには申し訳なかった私ですが、不思議なものですね
次第に閉ざされていた記憶の扉が開きます
いろんな思い出があふれ出し、いつの間にか30年前にタイムスリップ!
「みんな全然変わっていないよね~!」
客観的に,冷静にみると、決してそんなことはない・・・ですよね^^;

思い出話や、近況報告に話は尽きることなく
おいしそうなお料理を食べることさえ忘れて、楽しい時間

愛唱歌 

宴の最後の〆はやっぱりこれ!
「懐かしの愛唱歌」 かってのガリ版刷りの楽譜のコピー 復刻版?
あのころは、どこでもかしこでも歌いだす傍迷惑な集団でしたね。
30年ぶりのハーモニーはバッチリ!とはいかないけれど、
懐かしく心の奥深くに眠っていた熱い想いを呼び覚ましたのです。
 
思い出の地
翌日も思い出の道を通って、帰路に着いたのです。
あのころの面影に少しばかり胸を熱くしながら・・・


ずいぶん長々とノスタルジーに浸ってしまいました。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

やっぱり庭仕事♪

なかなか出来ない庭仕事
ストレスが溜まりそう・・・ううっもう限界です!
まとまった時間はとれないけど、無理やり時間を作って少しづつなら・・

ということで、ここ数日ちょこちょこと庭仕事をしています。 
 
10月7日発見2 
10月7日発見 
種蒔き 

少しづつでも、庭に居る時間はとっても幸せ ♪
どうしてこんなに楽しいのか、自分でも不思議です。
私の元気の源は、やっぱり庭仕事!
一日中でも庭に居たい季節、春の準備もしなくっちゃね (*⌒∇⌒*)♪

レトロ部屋の片隅には
 
2010.10.7 025 
いつにまにかカゴいっぱいになった秋植えの球根たち
 

2010.10.7 028 
春を夢みて庭仕事、明日は何ができるかしら?

 

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きつねのしっぽ、ねこのひげ

フワフワ揺れる きつねのしっぽ ♪
ペニセタム‘銀狐’ 大好きなグラスです
 
2010.10.3 010 
ペニセタム‘ギンギツネ’
Pennisetum Villosum

イネ科の宿根草

2010.10.3 011 
カタログには 草丈50cmとあり
花壇の前面でこじんまりと白い穂を出す予定でしたが
大量の堆肥を鋤きこんだ新しい花壇に植えたのが間違いだったのか
想定外の大株に成長し、たくさんの穂を出し花壇を占領しています
まるでかわいい子狐が 狐の妖怪「九尾の狐」に姿を変えたかのように・・・・
 
「ああ~哀れ!
かくして幾多の可憐な花たちが妖狐の餌食となったのでありました~ぁ!」
                    (講談風に、花待人の九尾の狐物語・・ナンてね)


ギンギツネの後ろには、これまた想定外に大きくなった‘ネコノヒゲ’

2010.10.3 006 
ネコノヒゲ
Orthosiphon aristatus
シソ科
 
インドからマレー半島を原産地とする非耐寒性多年草
花から飛び出した蘂が、ほんと猫のヒゲにそっくりですね
元々利尿作用や血圧を下げる薬草として日本に入ってきたそうです
耐寒性がなく、冬越しには10℃以上の気温が必要 とか
自信ないなぁ・・やっぱり1年草扱いかな

ギンギツネとネコノヒゲ、華やかではないけれど何だか楽しいユニークな花たちです
 
おまけは、いまを盛りと咲き誇る 秋明菊‘ダイアナ’

2010.10.3 002
庭に金木犀の香りが漂い始め、いよいよ秋本番ですね 
相変わらずバタバタと忙しくてブログも庭仕事も思うようにできません
とっても もどかしい日々が続いています

花待人の庭においでくださる皆様、いつもありがとうございます (*⌒∇⌒*)♪
これからも長~い目で、気長にお付き合いくださいね ♪ 
 

 

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花咲く日を 待ちながら
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のんびりと綴ります

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